肩凝り解消鉛筆ダイエット
|
肩の0ポジションのからの捻りにより肩のインナーマッスル「筋肉の下着」をしっかり動かし、血行を良くし疲労物質、鎮痛物質を血中に流し、肩凝りを緩和と腰の捻りを連動させるダイエットトレーニング。
|
 |
|
肘の可動域の確認
肘が90度(肩の0ポジション)に上がるか、確認します。けして無理をせずに行い痛みが、あれば、反対の手で気になる所を押しながら、肘の上下運動をしてみて下さい。
レッスン後にも再確認してみて下さい。
|
| |
|
|
 |
|
鉛筆の持ち方
芯を、親指、人差し指、中指で摘む。
シャーペン、ボールペンでもOKです。
鉛筆のお尻をしっかり、顔の方に向けるのが
特色で、手首を軽く曲げ
|
| |
|
|
 |
|
手首の回内運動
手首を親指の方向に回転させ(回内)させ鉛筆のお尻を顔の方に向ける。
肩や首の気になる所の痛い所を反対の手で軽く押す。
|
| |
|
|
 |
|
手首の回外運動
鉛筆で外側に向ける(手首の回外運動)
回内、回外をシャッフルするようにスピーディに30回行う。
|
| |
|
|
 |
|
肩の裏側を伸ばすように回内と腰のスリムアップ
手首を回内し、さらに肩の裏側を伸ばすようにし鉛筆のお尻を顔の方に向ける。視線は鉛筆を見る。
鉛筆の反対側の指は鳥のくちばしのように摘む。右の踵を上げるようにして脇腹(腹斜筋)のストレッチ。
|
| |
|
|
 |
|
左右交互に行う |
| |
|
|
 |
|
|
| |
|
|